アクセスアップ&検索エンジン最適化(SEO)-9 ウェブユーザビリティとは?
ウェブユーザビリティとは? 前に少し記載しましたが、使い勝手とか便利さとか見やすさ、またはわかりやすさもはいるでしょう。
無料のサイト内Google検索なども、便利さでしょう。 ページ数が多くなると、あったほうがよいでしょう。
残念ながら、弊社の川島会計総合事務所のサイトは総ページ数600を超えていますが、このサイト内検索機能を置きたくても置けないので、相当神経を使って、ユーザーが今どこにいるのか迷わないように注意をはらわざるをえないのであります。
サイトを作成運営している担当者(ウェブマスターとか管理者とかいいます)は、どこになにが記載されているかわかっているのは当然だけれども、ユーザーはわからないのはあたりまえです。 ところが、それを忘れてしまう。本当に見て欲しい誘導も、個人差があり、見てもらえないことになりかねないのです。
とかく思い込みが出てしまう。経営コンサルタントが、クライアントの経営診断はできても、商品販売などができないのは、その良い例であります。 人の作成したサイトのアラを探すのは簡単だが、自分のサイトのアラをさがすのは、よく知っているから、見えない。 見えても、なかなかなおせない。
なくて七癖のようなもの。多面的に見れないとダメ、第三者的にみれないと・・ 自己反省。
自分の使いやすさと他の人の使いやすさは違うもの。 自分の好みと他人の好みは当然違うもの。 多様化しているので、こんなもの、絶対売れやしないよというものが売れたりする時代なのであります。 そういうものであるという意識、見識も必要であり、予感や予見、確信(革新)、行動(公道)、実践(実戦)、必ず成功するという可能性を信じている自分の価値認識、価値創造はパワーとなっていくものであります。
話がだいぶそれました。ウェブユーザビリティ、使いやすさ、便利なものは売れるのは当然なことでしょうからといって、ウェブサイトにはいってきてくれなくては、売れはしないのも当然なことです。
せっかく作ったホームページです。ただあるだけの浮遊しているサイトにしないでください。 |
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